2016-02-24 16:20 | カテゴリ:通販注目商品紹介

鉄分入りの栄養ドリンクのアスパラドリンクαを紹介します。



このアスパラドリンクは、ドラッグストアや薬局で買えます。

もちろん通販でも買えますけどね。


ドラッグストアでは特価セールすることも多く

チラシをチェックすることで安く購入することができます。

asuparadorinku.png

通販で買うと1箱1000円ぐらいするのが

ドラッグストアで安売りしているときに買えば500円ほどで買えます。

ねらい目はドラッグストアの特価セールです。


通販で安いところで買えば50本が3000円ほどで買えるようなので…。

まぁ無理してドラッグストアの安売りを狙わなくても

通販で大量購入すれば、それなりに安い値段では買えるんですけどね。





アスパラドリンクのαの口コミ評判紹介

アスパラドリンクαの口コミを紹介します。

【アスパラドリンクαの口コミはこちら】

アスパラドリンクα




【2016年2月のアスパラドリンクαの評判】

口コミ数⇒31件
平均評価⇒4.68点

★★★★★  | 23人
★★★★   |  6人
★★★    |  2人
★★     |  0人
★      |  0人




平均評価は高いですね。

まぁ栄養ドリンクで評価が低かったら、それはそれで嫌ですけど。

栄養ドリンクの効果は、気持ち的なところもあると思っています。


口コミ件数があまりないのは、ドラッグストアで買う人が多いってことかな。

栄養ドリンク争いが激しいともいえるかもしれません。


テレビCMで結構栄養ドリンクのものを見かけるので

こういうのって儲かるのかと思います。

ファイト一発のリポビタンDとか、チオビタドリンクとか。

最近は種類は違うかもしれませんが、ペパリーゼだっけかな。

そういうのもありますよね。

ペパリーゼ

こういうのって、子供の頃は

「だれがこんなもの買うんだろ?」

とか思いましたが…。


CMをばんばんやっているというのは

売れて、メーカーに利益がでやすいものだから

CMがばんばんやっているんですよねぇ。



そう考えれば、アスパラドリンクαって

CMがあまりやっていないのに、ドラッグストアでよく見かける製品ということで

がんばっていると思います。

なにをがんばっているのかはわかりませんが

定番となっている栄養ドリンクな点で、よく生き残っているものだと思いますね。


鉄分入りだというのを喜んでいる人がいます。

女性向けにおすすめの栄養ドリンクだと思います。





栄養ドリンクの思い出!陸上部で大会前に栄養ドリンクを飲んだ

自分は陸上部でした。

中学生の頃は、バリバリ練習して短距離でいい記録をだしていたんです。


でも高校になってさぼりがちになって、短距離はぜんぜんいい記録がでなくなったので

あまりやっている人がいない砲丸投げをやるようになりました。


で、砲丸投げといえばパワー!

でも自分は自分でいうのもなんですが

体格はいいんですけど、力はそれほどないんです。


でも、まぁ砲丸投げって専門にやっている人も少ないので

大会では、自分と似たりよったりで、それほどパワーがなさそうな人もやっていて

自分は体格がよい分有利だったりしました。


で、記録を伸ばすために大会で砲丸投げの前に

栄養ドリンクをごくごく飲んで、望んだりしました。


まぁでもこれってあまり関係ないんですよ。

砲丸投げに大事なのは緊張しないことだと思います。


短距離走は緊張したほうがいい結果がでるんです。

謎ですよね。


でも、砲丸投げは緊張したらいい記録がでず。

どうやって緊張しないかが大事だと思いました。


でもやっぱりみんなから見られて、円の中でぐるぐる回って

砲丸を投げるというのは、なんとも緊張するものです。

1人1人やりますからね。

砲丸投げをやりたい人は、みんなから見られることが好きな人におすすめします。


ただその大会の後は、栄養ドリンクをゴクゴク飲んだからか

どうも体がむずむずしましたね。

栄養ドリンクは一瞬のパワーというより、持続力的な効果があるのかもしれません。

イメージ的にもそんな感じです。


自分はその陸上部で大会の前に栄養ドリンクを飲みましたが

それ以外で栄養ドリンクって飲んだことがないです。


オロナミンCとかリアルゴールドとか、そういう関係は飲みますけどね。

リアルゴールド

栄養ドリンクなんて、もう10年以上飲んでいない気がします。

買わないからなぁ。


でも癖になったら、ないと気持ちが乗ってこない人もいると思います。

いわゆる、ルーティンみたいなものなんでしょうね。

「栄養ドリンクを飲むことで人生全力で生きれる!」

なんてことを、自分が思えることができるのだと思います。


メーカーが儲けやすいものって、リピート購入につながるものが多いですよね。