2014-03-12 00:05 | カテゴリ:花粉症全般

花粉症によいとされている

甜茶

なんですけど、これ

甜茶は甘いではなくて、甘いお茶が甜茶

らしいです。

だから甜茶にもいろいろあって

花粉症にいいのはバラ科の甜茶といわれていたりしますよね。

甜茶

そんな感じで甜茶とかも飲んでいるんですが

甜茶ははじめ飲んだときは甘くて抵抗があったんですが

飲んでいればその味にも慣れます。


でも、いわせてほしいんですが

それでも甘くないお茶のほうが自分は好み

です。

でも、体に悪そうなべたべたするような甘さではないので

そういう点で体は受け入れてくれるのかもしれません。


でも、そこまで甘さを求めているわけでもないんで

甘くない甜茶がほしいとか思ったりするんですが

甘くなかったら甜茶ではないっぽいです。


先ほども書きましたけど

「甜茶は甘い」ではなくて

「甘いから甜茶」らしいですから。


【甜茶紹介サイトはこちら】

甜茶紹介サイト


花粉症も本格的になってきて、なんかいきなりだった気がします。

前までインフルエンザが流行していて

他にもいろいろあったような・・・

オリンピックとかかな。


あぁ!雪だわ!

今年というか去年の冬はめずらしく大雪が降ったので

その関係で、インフルエンザや花粉症の話題はあまりみかけませんでしたね。



2014-02-01 02:03 | カテゴリ:花粉症全般

甜茶って甘いので、そう聞くと

おいしそう

と思う人もいるかもしれません。

甜茶

でも甜茶の甘さというのは

砂糖の甘さとは別物

なので、子供は特に甜茶の甘さが苦手だと思います。

子供は砂糖の甘さにはなれていても

それ以外の甘さには抵抗を感じると思いますから。


なので、子供の花粉症対策として甜茶を考えている人もいるかもしれませんが

子供は甜茶は「味がまずくて飲めない」といって飲まない人が多いかと思います。


甜茶はお茶なので癖がないと思いきや

甜茶は甘い味なので癖が強いので

大人でも、甜茶の味が苦手で飲めない人がいそうな気がします。


【甜茶について紹介したサイトはこちら】

甜茶紹介サイト


今は甜茶よりもべにふうきのほうが人気だと思います。

べにふうき

甜茶は中国産になりますからね。

中国産に抵抗がある人は多いと思います。


どんなに安全な中国産といっても

中国産というものに抵抗を持つ人は多いです。

そもそも中国は品質がどうのこうの以前に

大気汚染の問題があるでしょうからね。


そういう点で、花粉症対策として

べにふうきを選択する人は多くなっている気がしますね。



2014-01-24 00:21 | カテゴリ:花粉症全般

花粉症によいとされている甜茶。

その飴を購入してみました。

甜茶

甜茶

甜茶って独特な甘みがあって

その甜茶の甘みを生かした飴なのかな?

と思っていたんですが、普通に砂糖を配合した飴でした。

なので甘くておいしかったんですが、どうかと思ったりします。


求めているのは、おいしさではなくて

甜茶の花粉症への効果だと思うので

おいしくてよかったんですし、甜茶エキスをたしかに配合していますが

砂糖を多く配合しているのなら、どうかと思ったりしました。


甜茶の飴にもいろいろあるので

もし甜茶の花粉症への効果を実感したいのなら

もっと甜茶っぽいものを購入したほうがいいかもしれません。


この甜茶の飴も甘いので子供にはいいかもしれません。

うっすらとした紫蘇味が普通においしいです。

むしろ普通の飴よりよっぽどおいしいのですが

別に求めているのはおいしさじゃないんだ!


【購入した甜茶の飴販売店一覧はこちら】

漢方屋さんの手造り健康飴 甜茶飴


味はおいしいですし、たしかに甜茶エキスも配合していますが

砂糖は健康にあまりよくないとされているので

これほど砂糖の甘さが引き立っている飴は

悪い意味で予想外でした。


おいしい飴を求めている人にはおすすめしますが

花粉症への効果を期待している人は

もっと甜茶っぽい飴のほうがいいかもしれません。

いや、でも食べやすさでいえばだんぜんこれが一番でしょうけど。


なんどもいいますが

求めているのはおいしさではない

と思うので・・・。

むしろおいしい飴を求めているのなら

この甜茶飴はおすすめです。

甜茶エキスを配合しているので

続けていれば花粉症がやわらぐかもしれませんし

食べれないような甜茶飴を購入するよりは断然いいと思います。

子供向けかなぁ。


でも子供に甜茶飴を食べさせるのなら

これより食べやすい甜茶飴はないような気がします。

甜茶の甘さって砂糖の甘さとはちょっと違いますからね。

でもこの甜茶飴は、まんま砂糖の甘さが前面にでていましたから。