2017-06-07 02:30 | カテゴリ:健康生活つれづれ

自分はマヌカハニーは結構効果があると思いました。

マヌカハニー

ただこういうのは相性がありますし、まぁ自分もマヌカハニーに良いイメージを抱いていた分

効果を実感できたところもあったような気がします。


マヌカハニーを食べたけど

「効果がなかった」

という人がいてもおかしくないと思います。


でもネットでいろいろ調べていると

「効かないのは食べ方が悪いからかも」

みたいな感じのことを言っている人がいたりして、なんかそれは違和感があります。

まぁ食べ方を工夫することで

「効果があるかも」

と思える、結局精神的な効果を期待しているってことなのかなぁ。




食べ方を変えて「これで効果がある」と思う

マヌカハニーって口コミや評判がすごくいいですよね。

自分もはじめてマヌカハニーを調べたときは

「こんなに値段が高いものなのに、なんでみんな満足しているんだろ?」

と思ったりしました。


まぁ健康なんていうものは、お金では買えませんから。

そりゃ体調がよくなれば高評価つけてもおかしくないんですけど。

それでもいまだにマヌカハニーの高評価っぷりはちょっと違和感があります。


まぁ値段が高くて買わない人は、はじめから買わないわけだから。

マヌカハニーを買っている人は、値段でぶーぶー言わないから

そりゃ口コミ評価が高いのは当然なんですけど…。


でもそういう口コミで良い評判がでているから

「マヌカハニーって効果があるんだ!」

と思いポジティブ思考から、体調がよくなる可能性ってあると思います。


ようはマヌカハニーを食べるというのは

「痛いの痛いのとんでけ~」

の大人バージョンの可能性があるってことですね。


まぁマヌカハニーがそれだけ、説得力のある製品だったりするわけですけど。

だって

【昔は原住民の薬として使われていた】

とか聞いたら、そりゃ効果があるように思えるでしょ。


どこの原住民かは知らんけどな!

たぶんアフリカのどっかだろ。



でもマヌカハニーの効果に疑問符がある人にとっては、マヌカハニーを食べても

「特に効果はなかったけど」

見たいになるのだと思います。


そこで

「それはマヌカハニーの食べ方が悪いからだよ!」

ということで、食べ方を変えさせて

「これで効果があるんだ!」

と思わせているのかな…なんて思ったり。




食べ方を変えると効果があがるのか?

自分は結構疑問に思っているのが、食べ方を変えることで効果があがるのかどうかってことです。

食べ方というか、食べるタイミングですね。


たとえば乳酸菌なんかは・・・。

具体的な例を出すと、ヤクルトがありますけど。

ヤクルト

ヤクルトはヤクルトレディからヤクルト400を買うときにも言われましたけど

「食後に飲むと効果が高い」

みたいな感じなんです。


これは食後は胃酸が弱まり、乳酸菌が生きて腸まで届きやすいからですね。

乳酸菌が生きて腸まで届くと、善玉菌が増えやすく腸内環境が整いやすいわけです。


でもそんなに効果が変わったりするものか?

なんかそれがすごく疑問があったりします。


まぁたしかに勉強とかは、自分は夜にやったほうが集中できるので

勉強は夜にやると効果が高いと思っていましたけど。

でもそれだって、人それぞれでしょ?

相性だと思います。


だからマヌカハニーの食べ方とかも、変えたところでそんなに変わるものなのかな…。

なんて思ったわけです。

実際マヌカハニーに正しい食べ方なんてないわけで。

ネット民がどっかから見つけた食べ方なんかを、適当に紹介しているだけだと思うんですけど。


まぁ効果を期待している人にとっては

「効果がでる可能性を1%でも上げたい!」

という気持ちだから、そういう情報が有益だったりするのだと思いますけどねぇ。

マヌカハニーって値段が高いので、そりゃ効果がでてくれないと納得できない人もいると思います。



2017-05-30 22:48 | カテゴリ:健康生活つれづれ

思い込みが激しい人っているわけで。

そういう人と、自分は結構関わってきているのでなんとなくわかるんですけど。


思い込みが激しいっていうのは、なんでもないものをプラスにしたりマイナスにすることができます。

たとえば、今履いている靴。

これに良いイメージを抱いていれば0のものを100にすることができます。

逆に悪いイメージを抱いていれば0のものをマイナス100にすることができるわけです。


用は靴がどうとかという話ではないんです。

本人の思い込みが激しいところから、その靴の良し悪しが決まってくるわけ。


また別の例を出すと、外食をしたりするとして。

まぁ回転寿司に行くとします。

で、その回転寿司に対してどういうことを思っているのかでおいしさが変わってくるわけです。

「ここの回転寿司はおいしい!」

と思っているのなら、おいしく感じます。


逆に

「ここの回転寿司はおいしくなさそう」

と思っていると、おいしくなく感じます。


つまり結果があってそこから思い込むのではなく

思い込みが激しい人は、思い込みからの結果が待っているわけですね。


平坦な道でも

「この道は危険がいっぱい」

だと思っていると、勝手にふらふらして事故りそうになるわけです。




思い込みが激しい原因と理由

思い込みが激しい人の原因と理由は、そういう人だからです。

これはもって生まれた資質みたいなものなんだと思います。


でもそういうのは誰にでもあるものです。

アニメのサクラダリセットは意味不明だったんですけど、こんなことを言っていました。

「小石に恋することはできる?」

みたいなことを。


普通に考えれば、小石に恋をする人なんて、おじゃる丸のカズマぐらいでしょ。

でもその小石が、好いていた人が小石に変えられた姿だったら…。

となると、まぁ話が変わってくるわけで。


逆だったかな。とある人が好きかどうかで

その人を好きだったとしても、その好きな人が小石に変えられても好きでいられるかって話だったかな。

まぁご飯を食べながらぼーっとみていたので、よく覚えていないんですけど。

結局そんなもので。


ただの小石だったとしても、それが

「自分の好いていた人の変えられた姿」

だと思えば、小石でも思えることが可能というかな。


こう言ったら、宗教みたいなものに怒られるかもしれませんけど。

宗教なんていうもものは、そんなものなのかもしれませんね。

思い込みが激しい人ほど、宗教の力を高く感じるのだと思います。




原因は他人の言葉

結局思い込みが激しいのは他人の言葉を信じたり、そういうことが根にあったりするのだと思います。


古い人は、なぜかフライパンを洗うことに抵抗があったりします。

フライパンを洗うと

「コーティングが落ちる」

なんて思っていて、フライパンを洗わない人もいます。


でもそんなのは鉄鍋のフライパンぐらいにしかいえないことで。

フライパンを洗わなければ普通に劣化スピードが速まります。


でも、フライパンを

「洗ったらよくない」

と思い込んでいる人にとっては、どうしてもフライパンを洗うということに抵抗があるわけです。


じゃあ、その

「フライパンを洗ったらよくない」

というのをどこで知ったのか?

やっぱりこれは、噂話というか、他人の言葉に過ぎないのだと思います。


そして、これは2人で話していても答えは出ないです。

Aが「フライパンは洗ったほうがいい」

Bが「フライパンは洗わないほうがいい」

と言っていたら、結局言い合いになるだけで、どちらが正しいのかなんて証明できないですよね。

むしろフライパンは洗わないほうがいいなんて、間違った人がもう1人来ると

フライパンは洗わないほうが長持ちするという間違った認識が、正しい認識を上回るわけです。


思い込みが激しい人は

「自分の言っていることが正しい」

「自分の言っていることが常識」

と思っているところがあります。

まぁだから、テレビなんかで

「フライパンは洗ったほうがいい」

なんて言っているのをみると、すぐに

「あぁ、間違っていた」

と気づきますけど、人と人とで言い争っていれば、それは絶対に改善できないものです。


思い込みが激しい人は、とにかく厄介です。

イライラさせられることも多いです。

ただ、それで暴力を奮うと結局刑務所行きなので…。

そういう人とは関わらないのが一番ってことです。


こちらが正しいことを言っていたとしても、思い込みが激しい人にはなにを言っても無駄ですからね…。

ネットにも人工甘味料や中国産の食べ物が毒レベルに考えている人がいます。


もちろんそれが間違いだと言い切ることはできないと思いますけど。

そういう人たちは、外食をした後、毒にやられていいと思うんですけどね。

結局頭でそう思っているだけで、人工甘味料や中国産が含まれているのかどうかわからないと

なにもわからないというか、気づきもしないレベルだと思うんですけどね。


でもそれに気づいた瞬間

「あぁ、あれ中国産だからまずかった」

とか

「人工甘味料のせいで、下痢になった」

とかなるわけです。

ようは思い込みが激しいっていうのは、知らなければなんともないんですけど。

知ることで、0のものが毒にもなりえるってことなんですよねぇ。




2017-01-31 00:37 | カテゴリ:健康生活つれづれ

自分はまぁ結構こういう発言関係にイライラするところがあるので。

・人工甘味料

・中国産

・ブラジル産鶏肉


こういったものは危険だとされていますよね。


なので人によっては

「私は中国産は絶対に買いません!」

と言っている人もいるじゃないですか。


でも外食をすれば、野菜なんかはほとんど中国産のものが使われています。

そして食べ物も原材料にいろいろ書かれていますけど。

その1つ1つがどこの産地なのかまで書いているものは少ないです。


たとえば野菜ジュースは沢山の野菜が使われていますけど。

その野菜1つ1つの産地までパッケージには明記されていなかったりします。


だから、そういうので中国産の野菜を口にした人に対して

「おまえは!中国産を!食べないって!!言っただろうがーー!!!!」

とぶん殴りたいところがあります。



実際食べているだろ

思うんですけど、ネットで

「人工甘味料が危険!」

「中国産は危ない!」

とか大声で言っている人ほど、人口甘味料とか普通にとっている気がするんですよ。


でもそういうネットのサイトに影響を受ける人たちが大勢いて

「そうだ!そうだ!」

みたいな人がいるわけですね。


たまに馬鹿真面目な人もいて

「危険なんだ。怖いな」

と思う人もいるわけですよ。


そのサイトの管理人は

「人工甘味料は危険です!(私は摂取しているけどね)」

みたいな感じだったとしてもです。

なんか、だからうんざりするんですよね。


まぁネットの情報を鵜呑みにするのかどうかは人それぞれです。

だからしょうがないことなんですけど。

「私は人工甘味料は摂取しません!(きりっ)」

みたいな感じの人が、人工甘味料を摂取した瞬間に

「おまえは!人工甘味料を!食べないって!!言っただろうがーー!!!!」

みたいな感じで、ぶん殴りたくなりますね。


というか、摂取しちゃうんですよ。

まぁだから摂取を控えることはできても、悲しいかな

今の世の中人工甘味料を摂取しないで生きようとするのなら外で物は食べれないと思います。


だからさ

「私はマクドナルドは食べません」

っていうのはわかるんですよ。

マクドナルドを利用しなければいいだけですから。


でも

「私は人工甘味料を摂取しません」

「私は中国産を口にしません」

とかは無理でしょ。

まぁ健康への意識をアピールしたかったり、いろいろ叩きたいのはわかるんですけどね。