2013-05-06 22:25 | カテゴリ:モンハンあるある

モンハンあるあるの5回目です。

モンハン3g

今回は

モンスターがマップの切れ目にいて

攻撃しようとしたら、こちらはマップ移動してしまい

元のマップにもどったら、後ろにモンスターがいる


という、定番のあるあるネタです。


これもひどいものになってくると

モンスターがダウンしたからチャンスだと思ったら

モンスターがマップの切れ目にいて攻撃できないどころか

こちらは

モンスターがダウンという大チャンスにマップ移動

してロード画面に少し腹をたてたり

尻尾を斬りたいんだけど

尻尾側はマップの切れ目にいて攻撃できない状態だったりすることはよくあると思います。


特に水中マップとかになると、こちらの移動速度がそれほど速くないだけに

マップの切れ目にモンスターがいて

わざわざそこまでいったら、こちらはマップ移動してしまったりするときは

ストレスがかなりたまります。


でも、たまにこのマップ移動でうれしいときもあって

相手モンスターの攻撃をくらって吹っ飛んで

うまくマップ移動ができて、回復に余裕がでたりするときもありますからね。


むしろ、プレイヤー側はピンチになったら

故意的にマップ移動をして

回復をしたり、武器を研いだりできるわけで

その点を考えたら、モンスターがマップの切れ目にいて

そこから攻撃できたりするのは、それができないと

フェアではないのかもしれません。


マップの切れ目もイライラしますけど

それ以上に、火山マップで溶岩のところに居座られたり

よく地中にもぐったりするモンスターは

めんどくさくてイライラする人が多いかもしれませんね。




やる夫怒る基本
 うおおおおお!
 相手モンスター疲労しているのに
 マップの切れ目にいて、攻撃できねー!



なにをいまさら
 おまえだって、もどり玉とか使って
 ピンチになったら、逃げているだろ




【関連記事はこちら】

モンハンあるある3 こやし玉ぶつけたらもう一匹も飛んでった




おそらく、そういうマップの切れ目でモンスターを倒してしまうと

はぎとりができなくなってしまうので

そういう対処なのかもしれませんが・・・。


遠距離武器とか使っていたら

一度倒したのに、マップの切れ間でダウンされて

はぎとりできなかったときとかあったしなぁ。


でも、結局モンハンのモンスターって

馬鹿というか、コンピューターが動かしているわけで

頭が悪いっていうの?

そういう感じなわけで、しょうがないことなのかもしれません。

狙って、そういうマップの切れ目にいすわっているのではなく

たまたまそういうマップの切れ目ぐらいにいてしまったわけで

モンスター側はなにも悪くないというか

実際モンスターが頭がよかったのなら

そういうところからずっと攻撃をするでしょ。


むしろ、こちらの攻撃が届くところにくるモンスターが

頭が悪いのかもしれません。

もちろん、そんなマップの切れ目にずっと居座るようなモンスターがいたら

モンハンはクソゲーと化してしまうでしょうけど。



2012-12-24 18:11 | カテゴリ:モンハンあるある

ひさしぶりのモンハンあるあるです。

今回のモンハンあるあるは

体力が0になりダウンしてプレイヤーが倒れたところで

おともの踊りの回復大が発動する

というあるあるです。


これは多いと思います。

自分は基本

イケイケの踊りとマカマカの踊り

を組み合わせているのですが、この場合は

毒を回復した瞬間に解毒の効果の踊りが発動

することが多いです。

これさぁ、自分も空気を読んで

チャチャとカヤンバが踊りだしたから

毒を回復しないで踊りの効果を待っていたら

回復の踊りだったり、踊っている最中に敵の攻撃を受けて

踊りを中断したりすることがあるので

「・・・」

という感じになったりします。


基本プレイヤーとパーティーを組んだほうが有利なんでしょうが

チャチャとカヤンバの踊りの全体効果がとてもありがたいときがありますよね。

とくにプレイヤー2人で、チャチャとカヤンバ2人の

合計4人パーティーのときは、チャチャとカヤンバの2体が

踊りで戦況をずいぶん有利に導いてくれるので助かります。


自分は3人以上のプレイヤーとマルチプレイをしたことがないので

甥っ子から話をきいただけなんですけど

どうやら3人パーティーになると

チャチャとカヤンバは連れて行けないみたいですね。

それはそれで大変な気がしないでもないです。


基本、チャチャとカヤンバってあまり期待できない存在ですが

踊りによって、体力が大幅回復してくれたときはありがたいですし

たまにチャチャとカヤンバの攻撃で

飛んでいるリオレイアやリオレウスを打ち落としたりするので

いるといないのではかなり変わってくるような気がします。

そういう点でも、やっぱりチャチャやカヤンバがいない序盤が大変かなぁ。

チャチャやカヤンバは剥ぎ取りもしてくれるので

たまにレア素材を剥ぎ取ってくれているときもありますしね。

そういうときは、本当にありがたい存在に思えます。




チャチャ




【モンハンあるある別記事はこちら】

モンハンあるある3 こやし玉ぶつけたらもう一匹も飛んでった




いやwikiにこおろぎさとみだって書いてありました。

カヤンバは永澤菜教らしいです。


結局モンハン3Gはストーリーっぽいストーリーは

チャチャとカヤンバを中心としたストーリーであって

プレイヤーは空気ですからね・・・。


自分としては、アイルーよりも

チャチャとカヤンバのほうがなじみがあったりします。

モンハン4はどうやらおともはアイルーということで

チャチャとカヤンバの再登場は今後あるんでしょうかねぇ。


いや、別にそこまで好きなわけでもないので

ぶっちゃけ、どうでもいいんですけど。



2012-09-16 18:14 | カテゴリ:モンハンあるある

モンスターハンター3GもwiiUでHD化されるということで

久しぶりのモンハンあるあるです。


今回のモンハンあるあるは

こやし玉をぶつけて一安心していたら

なぜかこやし玉をぶつけていないほうも

一緒にどっかに行ってしまって

また2体同じエリアに固まっている
というあるあるです。

普通にありますよね。

1体はこやし玉で逃げていったんですが

もう1体は単なる気まぐれでエリア移動していって

こやし玉で逃げていったモンスターのいるエリアに移動していって

「意味ないじゃん!」

みたいなあるあるです。


はじめてこやし玉をつかうときは

こやし玉をぶつけたら

すぐにどこかに行ってくれると思っているから

こやし玉をぶつけたのに、なかなかそのモンスターがどこかに行かないので

2個こやし玉をぶつけたりするときもありますよね。

こっちのほうがあるあるかな。


でも、モンハンに慣れてきてからよくあることとしては

1体と戦っている最中にもう1体のモンスターが乱入してきたから

その乱入してきたモンスターに速攻こやし玉をぶつけたら

そのこやし玉で去っていくモンスターとともに

いままで戦っていたモンスターもどこかに去っていく


というのが多すぎです。

普通に考えれば

いままで戦っていたモンスターのほうにこやし玉をぶつければいい

んですけど、まぁ乱戦になるとなにがなんだかわからなくもなるので

ぶつけやすいほうにこやし玉をぶつける人も多いと思います。


で、これまたよくあるんですけど

こやし玉をケチる

ようになったりするんですよね。

こやし玉ぐらい普通に売っているのかな?

行商ばあちゃんが売っていたりすると思うんですが

なぜかケチるようになって、残り5個より少なくなってくると

こやし玉を節約しないといけないと思うプレイヤーも多いのではないでしょうか。

自然とどこかにいって離れるのを待つために

隣のマップでイノシシみたいな敵を狩りしたりする人もいるのではないでしょうか。

でも、そういうときに限って

なかなか離れてくれない

んですよねぇ。


モンハンって常に

全力で行け!

って感じですからね。

それでタイムアップとかになっちゃったらショックですから

ケチらずこやし玉は使ったほうがいいと思います。




こやし玉


なにこれ




【他のモンハンあるある記事はこちら】

モンハンあるある1 体力回復からの大ダメージ




自分がはじめてこやし玉を使うときは

2体いるときに1体にぶつけて

そのぶつけたほうのモンスターがくさくなるから

もう一体のモンスターはそのこやし玉でくさくなったモンスターに驚いて

違うマップに逃げていくのかと思っていました。


そもそも、なんでこやし玉をぶつけたモンスターが

そのくささに驚いて逃げていくのか意味がよくわからないです。

においがこびりついてしまっているのでは?

そう考えると、エリアを移動してもくさいまんまだと思います。


とまぁ、モンスターハンターの狩りで

やられる可能性が高いこととしては

モンスターが2体いるのに

こやし玉をケチって2体のモンスターから

ぼこぼこにされるというのがありますから

こやし玉はケチらず使っていきたいところです。


こやし玉を使うとなると、テンポが狂うんですよね。

だから、こやし玉を使わずにテンポがいいまま戦闘を続けたくなりますけど

素直にこやし玉を使って、仕切りなおしにしたほうがいいと思いますね。


と、今回のモンハンあるあるは

こやし玉についていろいろ書いてみました。