2018-03-01 03:31 | カテゴリ:管理人の体調関連

潰瘍性大腸炎で内視鏡検査…。

いわゆるおしりからカメラを入れて腸を確認したら

直腸が炎症を起こしているのがわかったんです。


直腸といえば、肛門の近くにある。

比較的下のほうの腸が炎症を起こしていて

日本人は特にこの直腸にがんを持つことが多いとも言われていますよね。


で、それは別にいいんですけど。

どうもうつぶせだと、おなかの調子が悪いというか

おなかがちくちくしたり、下痢気味になったりします。

逆にあおむけだと、そんなに下痢というか、便意さえもこないんですけど。


それはうまくいえませんけど。

直腸への負担があーだこーだなのでは?




うつぶせとあおむけの直腸への負担

うつぶせになると、うまくいえませんけど。

体が上に、おしりが下にってなるので

直腸への負担が大きくなるんじゃないかと思ったり。


逆にあおむけになると、まぁあおむけでも体が上に

おしりが下ってなるんですけど。

その上になりかたがゆるやかっていうかな。


だってあおむけだと、頭からじょじょにゆるやかに下がっているって感じですけど。

おそらくうつぶせだと胸あたりから急に下がっているって感じにならないか?


まぁ原因がなんなのかわかりませんけど。

あおむけなら問題ないんですけど。

どうもうつぶせになると、トイレが近いというか下痢が結構来ますね。




直腸を回復するためには

直腸って肛門の近くのところの腸なので

はっきりいって飲み薬では限界があるのだと思います。


なので、おしりから入れる腸の炎症を抑える薬っていうのもあるらしいんですけど。

自分は昔それを使ったら、まったくうまく行かなかったというかな。

おしりに液体を注入しようとしても、すぐにおしりからでてきてしまっていたので

あきらめていたりするんです。


だから、直腸を治すためにはどうすればいいのか最近は考えています。

腹巻をちょっと下のほうにつけてみたんですけど、特によくなったりはしないわ。

おなかを冷やしたら悪いって言われているように。

直腸を冷やさないようにするっていう意識でやっていたりするんですけど。

なんかダメっぽいです。

安静にして、時間をかけて治すしかないか。



2017-11-19 03:05 | カテゴリ:管理人の体調関連

自分は外食って苦手なんです。

外食恐怖症とまでは行かないんですけど

なんか外食するたびにトラウマもののことが起こっているので

外食が今ではすごく嫌いになりました。

まぁその多くが母がちょっとやばいからなんですけど。


いや、そういうのは今回はなしにして

自分がなぜ外食をあまり好んでいないのかを書いてみようと思います。




ゆっくり食べれない

自分はちょっと腸が悪くて、できればゆっくりよく噛んで食べることを心がけています。

なので、昔は超早食いだったんですけど、最近は超遅いんです。

そういう癖がついてしまったのか、食べるのが遅くなりました。

遅いというか、超ちんたらちんたら食べているんですよ。

食べている最中に、食事が冷めてしまうから、電子レンジでチンするレベルです。


で外食するとなると、どうしてもそんなちんたらちんたら食べることができないわけです。

でもさぁ、大勢で食べている人とか、ぜんぜん食事に手をつけないでわいわいしている人もいるでしょ。

だから

「ちんたら食べても別にいいじゃん」

とかいう人いそうですけど、別にちんたら食べたいわけでもないんだわ!!


外食すれば、早く食べることもできるんですけど。

できれば、ゆっくり食べたいわけですね。

だから外食で無理してゆっくり食べたりするよりは

家で自分のペースでゆっくり食べたいってところが強いです。


なのでそういう外食恐怖症って人は、テイクアウト可能の店を見つけて

店で食べないで、家で持って帰ってまずは食べればいいとおもうんです。

そうすれば、どういう味なのかがわかって、次行ったら店で食べることへの抵抗も減ると思います。


マラソン選手が言っていましたけど

「選手は実費でもマラソンのコースの下見をしたほうがいい」

って言っていたんです。

やっぱり一度も走ったことのない道を、ぶっつけ本番で走るというのは疲れるものなんだと思います。


それと同じように、一度も言ったことのない店での食事って緊張しますよ。

でも持ち帰りでもいいから、その店に入って注文したことがあるのなら

緊張はある程度ほぐれるところもあると思うんですよね。




味がよくわからない

これは家でもそうなんですけど…。

あれ?というか、昔に似たようなこと書いたぞ。

前にも外食が苦手な理由について、いろいろ記事書いた気がするな。


これさぁ。

外食すると、はじめの1口目は味がわかります

「おいしい」

と思います。


でも次からは、なんか味がよくわからないというか。

食べる作業でしかないわけです。


つまり自分にとっては外食というのは、最初の一口目だけがおいしいと思って

そこから先は、単にたべる作業なわけですね。

食べ物を腹に入れる作業なわけ。


さっきの早食い、ちんたら食いにも関係することなんですけど。

どうしても早食いになると、味がよくわからなくなってしまうので。

それってすごくもったいない食事だと思うので、外食が苦手なんです。


だから自分は外食は苦手ですけど。

持ち帰りで家にもって帰ってきて、ゆっくり食べるのはすごく好きなんです。

外食が苦手というより、家以外で物を食べたり飲んだりするのが苦手って感じです。


でもこれはみんなそうだと思っています。

外食する理由って、結局ステータスというか

「○○で食事をした」

という経験値というか、思い出のために外食していると思うんですけど。

後は自分へのご褒美とか、そういう感じかな。




外食恐怖症ではない

人によっては外食するとなると、発作みたいなものがでる

外食恐怖症な人もいるらしいですけど、自分はそういうのはぜんぜんないですね。


たしかに入ったことがない店にはいるのは、怖くて無理ですけど。

今ではネットで情報を得ることができますからね。


ただやっぱり人ごみは苦手ですし。

狭いところで大勢で物を食べたりするとなると

なんか味がどうこうではなく、周りに迷惑をかけないで食べような感じがでてきます。


よくドラマとか漫画では

「みんなでご飯を食べたらおいしい」

とか

「外でご飯を食べるとおいしい」

なんていいますけど、それは嘘だと思っています。


おいしいのではなく、大勢で食べたり外で食べると

【味がよくわからなく、気がついたら食べ終わっていた】

な感じになるだけかと。


だから本当においしく食べるためには、1人で味わって食べることだと思うんです。

でもそうなると、おいしいわけで、ついつい食べ過ぎてしまうわけで。

だから太ってしまう人がいたりするんじゃないかと、思っています。


「おいしい=味を感じず食べ終わる」

と勘違いしている人が多いんじゃないかと思っています。

自分も外食をすると、基本この

「一口目はおいしいけど、その後はなんかよくわからない」

というか、舌が慣れるのは、特においしいとも思わず食べ終わるな感じです。


後はやっぱり外食したり、大勢で食べたり外で食べたら

おいしいのではなく満足感がある

ってところなんだと思いますね。


だから

「おいしい」

って感覚は人それぞれなんだと思います。


舌で味わう味で

「おいしい」

っていう人もいれば、いい思い出ができておいしいと思う人もいれば。

気がついたら食べ物が食べ終わっていたからおいしかったと思う人もいると思います。


自分的には

「おいしい=うまいもの」

だと思っているので、やっぱりその判断は家でゆっくりした状態で食べないと判断できないと思っています。


つーか、前も似たようなことを書いたと思うんですけど。

ラーメン屋の息子って、ラーメン店のラーメンを家でも食べているのだろうか?

ラーメン屋のラーメンって濃すぎるので、そういう息子ほど

「学校の給食のラーメンが超うめー」

とかなっていそうな気が…。

いや、自分の学校の給食のチープなラーメンは超うまかったですけどね。

腹が減っていたからかなぁ。

ほんと4時間目になると、いつも腹がぐーぐー鳴っていたからなぁ。



2017-07-02 21:09 | カテゴリ:管理人の体調関連

なんかガチで鬱な気がするんですよね。

すべてがどうでもいいというか、なにもやる気がでなくなって

昨日までやっていたことがすべてどうでもよくなったりするわけです。


でもこんなことを言ったら、その状態ってすごく気持ちいい気がします。

人間、未来のことを思ったりして、憂鬱になったりします。

朝起きたら

「起きないと」

とか

「食べないと」

とかそういうことを思いますけど。


鬱なので

「もうどうでもいいや」

と思って、寝たきりみたいな感じになるんですけど。

それでいいと思います。




1つのことだけして、他を全部しない

鬱になると、なんか自分がどうでもよくなったりするんですけど。

なんかもうそれが心地いいというか。

人間、守りたいものがあるというか、普通に考えてお金とか必要でしょ?

未来のことを考えて憂鬱になったり、希望を持ったりしますけど。

そういうのも全部どーでもよくなって、1つのことだけするっていうのは

なんか悪いことではない気がします。


人によっては

「このまま、なにもせず朽ちていくのか」

とか思ったりするかもしれませんけど。

なんか自分的にはそれが心地よく感じたりしました。


なにもやる気がでないのなら、寝たきりで入ればいいと思うんですよね。

起きているのなら、ずっと座っていればいいと思います。

でも寝たきりだったり、座ったままで、頭が働いているのなら

それは考えることをしていると思うんです。


鬱になると

「誰もわかってくれない」

「すべてが怖い」

とか思って、なにもできなくなりますけど。

その状態でいればいい気がします。

そういう風になった状態というのは、結構心地いいものなんじゃないかと思ったりしましたね。


ただやっぱり部屋が特別暑かったり、部屋が特別寒かったりするのはダメだ。

あの世への願望がでてきてしまいますからね。


なにもやる気がないのなら、なにもしなければいいと思います。

癖になって、どんどんなにもできなくなるかもしれませんけど。

もう別にそれでいいような気がしました。


まぁそれは自分が結構恵まれた境遇にあるからなのかもしれませんねぇ。

でもその境遇が今後も続くとは限らないわけで、そう思ったら不安になりますけど。

もうそういうのも思うのをやめたら、結構心地いい気がするというか

すべてがくだらなく思ったりするんだけどなぁ。

もしなにもする気がないって状態を1年断続できたらすごくない?

1年ずっと布団から動かないって感じ。


でもやっぱり人間トイレに行きたくなったら動くでしょ。

だから、やる気がないといっても、最低限の行動はしていたりするはずなんですよ。

つまりすべてを投げ出すことができない。


でも本当にすべてがどうでもよくなったら、寝たきりでトイレに行きたくなってももらすはずですよね。

だって、もうすべてどうでもいいわけで、いちいちトイレで用を足す必要もないでしょ。

でも自分だって、そんな風になれないわけで、やっぱり鬱ではないというか

やる気がないっていうのも、都合のいい言い訳なのかなぁ。