2012-09-30 18:28 | カテゴリ:ブログつれづれ

9月も終わりですね。

自分は8月中盤から9月の初期ぐらいまで

アフィリエイトっていうものの

無料塾なるものに入っていたんですよ。

これ、基本無料とかで塾をやる人ってほとんどいないと思います。

ほとんどの人がお金をとるので

まぁぼったくりバーというか、いやぼったくりではないんですけど

多くの人が稼ぎたいとか望んでいるから

有料の塾とかも入る人がいる
わけで

ぼったくり価格の塾とかでも成り立っているんでしょうね。


で、無料塾だったのでどんなものなのか試しに入って

まぁ新しくブログを作ってせっせと更新したんですけど

そりゃ、才能ある人にはかなわない

わけで、ちょっと温度差があるかな・・・

と感じました。


ぶっちゃけ自分はもうこういうブログ作りみたいなものは

このブログでは3年ぐらいたつわけで

他のブログもあわせれば4年半ぐらいのブログ歴みたいなものがあるわけです。

それでも、10日ぐらいで小額でもいいから稼ぐブログを作れっていわれたら

ほぼ無理なわけですよ。


でも、そういった塾の講師というか、サポート役の人は

それなりの才というかな・・・

どんなブログを作れば、人があつまるのかとかわかっていたりするので

そりゃ、才能がある人や、慣れている人は

結構いい線行くと思うんですけど

慣れていない人は無理だと思いましたね。


訪問者だけいれるのなら、ゲーム系ブログとか

テレビ番組の感想とか書くブログでいいとおもうんですよ。

でも、自分もそういうブログをやっていて訪問者とか入っているんですが

そういうブログが利益につながるかといったらそういうわけではないでしょ・・・。


だから、まぁ訪問者を多く入れたいブログをつくりたいのか

稼ぐようなブログを作りたいのかといったら

方向性は変わってくると思います。


訪問者が入りやすいブログとかなら、すぐに100人ぐらい集められるのかもしれませんが

そういうブログより、日に30人ぐらいでも

濃い訪問者をあつめれたブログのほうが

利益をあげたりすることもあったりするので

まぁでもそんなものは、作ってみないとわからないわけで

なんともいえないんですけどね。


別に、そういうブログで稼ぐ系のことをいいたかったのではなくて

大勢でそういったブログ作成とかするのはなかなかいいな・・・

とはじめのうちは思っていたんですけど

やっぱり自分は個人でいろいろがんばるのが好きなタイプなので

後半はちょっとつまらないというか・・・

まぁなんていえばいいでしょう・・・

やっぱり自分は一人があっていると思ったりしましたね。

いや、また無料でそういう塾とかやるところがあるのなら

入りたいですけど・・・ブログの更新がはかどるので^^


このブログも趣味でやっているブログなわけで

なんか手当たりしだい記事とか書いているので

こういったブログをやったことはないというか

途中で路線変更がほとんどだったので

初めての経験というか、そういう感じのブログなんですけど・・・

訪問者は結構入っているので

なんかまぁこういう感じのブログもいいものだなぁ・・・

と思ったりしました。




9月訪問者




なんだかんだで、こういったなんでもアリのブログにすると

よくないんですよ。

なにがよくないかというと、他の記事をみてもらえない

いわゆる1記事だけみられて閉じられる

ということになりがちなんですよね。


こういうなんでもありのブログでアピールするのは

記事ではなく、管理人の個性ですからね・・・。

無理ゲー的なものを感じます。


ただ、もうブログとか作るのめんどいから

ここに記事書いちゃえ

みたいな感じで記事書いたりしたりしていますけど

どうなんでしょ。

そういえば、このブログはいろいろな商品が

どのぐらい注目を集めているのかサーチするためのブログだったような。


ま、こういう日記系のブログは

自分的に時間の無駄だと思っていたんですが

やってみると、なかなかおもしろいものだし

こういったブログ形態で今後も続けていこうかなぁとか思いつつ。


結局このブログもいまはそこそこ訪問者が入っていますけど

書かないと訪問者は入ってこないわけで

そういうところは大変なんですが

やっぱり放置しているのに、訪問者が入っているブログを持っている人を

うらやましく思ったりするいっぽうで

このブログは、気分転換というか、趣味というか

自分の気持ちを晴らすブログだったりするところがあるので

10月もそんな感じかな・・・と思いつつ

他のブログが結構おろそかになっている状況をどうにかしたいですね。


ただ思ったより、なんか伸びてきたので

このブログを放置するのももったいないんですよね。

前月の8月のアクセス解析はこちら




アクセス解析1




1ヶ月で100~200人ぐらいの訪問者が増えたわけで

まぁ、たまたまというかそういうところが強いんですが

ブログがこういった成長をみせてくれる

自分としても記事を書いたりしようと思ったりしますね。




2012-09-29 17:45 | カテゴリ:鬼トレ

鬼トレ攻略も3回目です。

3回目は

鬼カップ

です。

鬼トレ

これおそらく、カップが3つあったのなら

頭の中か、実際に口で

「1,2,3。1,2,3」

と数えていると思うんですけど

その方法でいいと思いますが

もしカップが3つあるのなら、1と2だけ覚えておけばいいわけです。

3は覚えておく必要はありません。


1と2を覚えておけば、残りは3しかないわけですからね。

わざわざ3つぜんぶ覚えておく必要はありません。


鬼カップは、

カップの数-1の数を覚えておけばいい

わけで、もしすべてのカップの数字を覚えようとしていたのなら

一個だけ余裕がでるわけで、もうワンランク上にいけると思います。

4つカップがあるのなら、1,2,3の3つ覚えておく。

5つカップがあるのなら、1,2,3,4の4つ覚えておく。

6つカップがあるのなら、1,2,3,4,5の5つ覚えておけばいいわけです。

途中で忘れてしまっても、1つだけでも数字の場所を覚えておけば

まだ希望はあるので、最後まであきらめる必要はないかと・・・。

3つカップがあって、2の場所だけわかっていたのなら

1を当てる可能性は50%残されているってわけです。

そういう点では運で正解することもよくあると思います。


鬼カップは最高6カップぐらいまでいったんだっけかな。

鬼カップは3秒前まで覚えていたのに

急にカップの数字を忘れたりするから自分でも驚きます。

でも、鬼ネズミよりは簡単かと。

カップ移動が終盤になると

「もう(カップ移動)終わってくれー!」

と思ったりしますよね。




鬼カップ


くびしめ




【鬼トレ攻略関連記事はこちら】

3DS鬼トレ攻略1「鬼計算」 鬼計算はミスったら頭を白紙にして1から記憶すべし




鬼カップは覚えるしかないと思います。

その覚え方は人それぞれだと思います。

自分は、その数字のカップを数えながら目で追うやりかたかなぁ。

ほかにいい方法もないですし。


でも、すべてのカップを覚える必要はなくて

カップの数-1の数を覚えておけばいいとわかったら

もうワンランク上のレベルにいけたので

もし全部のカップの数字を覚えて鬼カップをやっていた人は

もうワンランク上に簡単にいけると思いますね。



2012-09-29 05:45 | カテゴリ:メイプルつれづれ

オンラインゲームメイプルストーリー。

まぁ別にゲームをやめるのは常というか

あたりまえなんで、そりゃ飽きたらやめますし

別に理由なんてないですよね。

自分だっていままでに数え切れないほどのゲームをやめましたから。


そりゃ、長くやって入れば飽きますよ。

どうでしょ。

でも、自分からいわせてもらえば

なんか他の人はメイプルが楽しい

と思うんですよ。

だから、「なんでやめるのかな?」って思いますね。


自分がメイプルをやめたというか、やらなくなったのは

ほかに道ができたからなわけで

そういう人も多いと思いますけどね。

メイプルより楽しいのをみつけたというよりも

メイプルよりもいい時間つぶしがみつかった

って感じかな。


あぁ、大人はなんかしょーがないと思います。

大人は選択肢が腐るほどありますから。

大人になって人間はじめて自由があると思います。

仕事で拘束されている人だって、お金をもらい

それで自分がこれだとおもったものを買える自由がある。

でも、子供はメイプルやめる理由がないというか

子供だったら、メイプルより楽しいことって少ないような。


すっごく話がそれるんですけど

自分はもうほんとに学校が嫌いで嫌いで

いまでも学校とかいかなきゃよかったと思っています。

行かなかったら行かなかったでいけばよかった

と思うんでしょうけど。


自分は学校に行くぐらいなら、メイプルやっていたほうがマシだと思います。

まぁ勉強だけはしておいてほしいですけどね。

自分は勉強はどちらかというと好きでした。

たまに先生が変な授業とかするからそういうのは

ほんといやでしたけどね。


でも、なんていうの?

学校って無駄が腐るほどある

じゃないですか。

学校生活ってマジで意味ないことに時間を使いすぎるっていうの?

教えるのが下手な教師の授業とか受けるぐらいなら

家で家庭学習したほうがよっぽどあたまに入るというか

学校の授業って、ただ教科書に赤線引くぐらいのものでしょ?


50分を使って、やることといったら

教科書に線を引くぐらいですよ。

なんだそれは?って感じじゃないですか。

馬鹿にしてるのかと・・・


そういうのを考えたらほんと悔しくて悔しくて

自分に使った学費は全部親に返金する気でいます。

だから、いまは親が生きている間に

親が自分に使った学費みたいな分を返金しようと

勝手に自分を追い込んでひーこらひーこらやっているんですけど。


でも、それは自分が大人だからできるわけで

子供にとっては、選択肢はあまりにも少ないと思います。

自分も学校に行っている時に

学校をやめるという選択肢はあったのに

なんかしらないけど、どんどん進学したわけですよ。


だから、子供には選択肢がないわけで

メイプルをやめてなにするの?

って思うというか・・・まぁ人の価値観は人それぞれですからね。


でも、自分がなぜメイプルをやめる人がいるんだろうと疑問に思うのはそこで

選択肢が少ない中で、メイプルをやめる理由がよくわからない

っていうかな。


もちろん、ぜんぜん長いことメイプルをやっていなかったのなら

すぐやめてもなにも不思議ではないですよ。

でも、めちゃくちゃメイプルストーリーにはまった人が

あっさりメイプルをやめるのは

やっぱりなんかよくわからないというか・・・


飽きたってこと以上に

不満

というものが噴出してやめたんだと思うんですよ。

学校ってやめる人って、学校に飽きたからやめるとかではなくて

学校になにか不満があったりするからやめると思うんです。

それが

「すっげーめんどくさい」

っていう理由でもいいと思います。


でも、毎日ぜんぜん休まずに学校にきていた生徒が

急に学校をやめたりしたら、そりゃー驚くでしょ。

学校が楽しくて楽しくて仕方ない

だから毎日学校で楽しんでいた人が

ぱったり学校にこなくなっちゃったらびっくりしません?

なんかそういうところを思いますね。


たしかに学校よりも、なにかやることがみつかったのなら

そっちのほうにも行くと思うんですが

子供を舐めているわけではないんですが

やっぱりやることが少ないと思います。

ネットが普及してある程度自由はあるように感じます。

それでもやっぱり大人と比べると

金銭面のところで自由が少ない

わけですよね。

だから、メイプルをやめる理由っていうの?

そういうところがよくわからないですね。


ま、メイプルやらなくなってわかりますけど

別にメイプルやめた時間を他のものにつかわなくてもいいわけで

メイプルをやらなくなった時間を

ベットで横になって、ぼーっと過ごすだけでもいいんですよね。


そんな時間の使い方がもったいないと思う人もいるかもしれませんが

メイプルとかいうゲームやっている人がそんなこといっちゃう!?


ま、でも自分もよくあるんですが

時間って大事に使おうと思っていても

その使い方はその人にとって価値のあると思った使い方というかな…。

他の人からしたら、くだらないものに時間を使っていても

自分には有意義な時間の使い道だったりもするわけで

そういう感じですから。


ま、そういうことを思ったら

メイプルをやめた人って、きっと輝いているんでしょうね。

リア充になったとかではなくて

別ジャンルで輝いているんだと思います。

そういう人ってちょくちょくいますよね。


あぁ、自分はメイプルをやらなくなったのは

やっぱり受け手ではなくて

作り手でありたいと思ったところが強いかな。

メイプルだけではなくて

自分は結構いろいろなものに急に冷めたりするんですよ。

それはやっぱりそういう作品っていうの?

そういうものが急に

下手な作り手の作品をやらされている

って気になるというかな。

漫画とかでもよくあるんですけど

「こんな漫画、金もらっても読みたくねーわ!」

って気になるというかな。


結局そこだと思うんですよ。

子供は作り手になりづらい環境なのに対して

大人は作り手になれる環境にあるというかな・・・。


そりゃー、スポーツだって

見ているよりは、自分が参加したほうが楽しいでしょ。

そんなのは子供でもわかっていると思います。

いや、見ているほうが楽しい人もいるでしょうけどね。


でも、そこらへんの関係で

やっぱりメイプルをやめる人ってよくわからないというか

飽きたからやめるっていうのはちょっとおかしいような。

でも、メイプルをやめた人のその後って

たいていの人が、なにかを生み出す側だったりするというか

そんな感じがしますね。

うまく説明できないんですけど

やっぱりメイプルストーリーという世界は大人にとっては狭いというか

開発者のゲームで遊んでいるコマでしかないという

そういう不満がでてやめるっていうかな。

自分は少なくとも、そういうところもあって

メイプルをやらなくなったところもあったと思いますね。


話がそれますけど、よく

「メイプルの運営はクソだ!」

という人がいますけど

じゃあそういう人は

自分自身は誇り高いつくり手であるのか?

と考えると、返答に苦しむと思います。


別にメイプルの運営を擁護するとかではなくて

この世の多くの人はクソといったら言い方は悪いですけど

メイプルの運営と同じぐらいの力量だと思うんですけど、どうでしょ。

でも、たまにすっごいものを作り上げて、提供する人がいたりするので

人間そういうもののファンになってしまったりするんですよねぇ。